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デアゴスティーニ Zippoコレクションについて

ガジェット

zippoデアゴスティーニ
デアゴスティーニの「隔週刊 ジッポーコレクション」を買った。
No.12。

写真

デアゴスティーニのzippo

zippo デアゴスティーニ
ちゃんとZippoの箱、ギャランティもついている。

ジッポー デアゴスティーニ
開封。
25周年で関係者だけに配布されたものの復刻バージョンらしい(ちなみに既に80周年も終えている)。
ベースは弧を描くようにブラッシュされた#24647という品番。

加工が目立つように撮ったけど、引きで見たら結構さっぱりしている。
デアゴスティーニzippo
やっぱりジッポー使い倒してボロボロになってなんぼだと思うので、カラーボディのものより俄然銀ぴかがいい。

Zippoの魔力

ひと月前くらいにZippoをなくしたものだから、100円ライターを使っていたけど
書店で見かけてなんだかほしくなりゲット。

プラシーボだけどジッポーで火をつけたほうがたばこが上手い。
たまーにオイルのにおいが嫌いだって言う人がいるけど。
あれがいいんじゃねえか!

値段は3500円ほどなのでコストパフォーマンスはぶっちゃけよくはない
定番モデルの加工や柄のないものは2000円を切るような値段だからね。

ま!ジッポーなんて中身はほぼほぼどれ買ったって同じなのだから見た目が気に入ってればそれでよいのだ。
ぼくはこれ気に入ってる。

しかし永久保証って、実際すごいよな。

他の号のZippo

創刊号だけ2000円くらいだけど、付属のジッポーがダサい。
創刊号 zippo
でも創刊号のモチーフになるくらいだから通の人からしたら由緒あるデザインなのか?
ぼくにはちょっとぴんとこない。

ちなみに冊子自体はフリーペーパーばりの薄さで、卒業アルバムの最後の方の「この時代、日本ではこんなことがあったよねえ」的な興味のないコンテンツが半分をしめていた。
読んでない。

定期購読してる方のブログで
「もうやめたい」
ばかり言ってて笑いました。
ぼくも大半のモデル(全80号でるそうな。現在16号までかな?)はヘンテコで値段に見合ってないと思う。

No.12以外で書店で気になったのは
ジッポ デアゴスティーニ
これくらいかな。

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